2007年1月22日 (月)

会員の紹介

Photo_1 【顧問: 斉藤喜内】
 一時大病をわずらったが、みごとに復活!釣りと釣り人を誰よりも愛するOFCのオヤジさんです。


Photo_8 【会長: 東海林和美】
 幼少の頃から山も川も知り尽くした男。釣りのセンスには天才的なものがある。川原を歩く速度が平地よりも速いらしく(特に爆釣時)、岩魚源流釣りでは誰も彼に追いつけない。

Photo_9 【幹事長: 横尾裕一】
 ダイワ鮎マスターズAブロック大会に2度も出場した熱血鮎ファイター。人柄の良さで幹事長を一手に引き受けている。


Photo_10 【会 員: 竹村耕一】
 当会の発起人。小学生の頃、鮎の友釣りに接触し、感染してしまう。当会の影の宴会部長。飲まなきゃもっと釣れるのに・・・。


Photo_11 【会員: 井上和行】
 森進一の「おふくろさん」を熱唱し続けるOFCのカリスマ的存在。現在は東京在住により酒匂川にて毎年釣行中。

Photo_12 【会員: 珪石(けいせき)よっちゃん】
 (-。-)y-゜゜゜一服釣法を決め手とする瀬釣りファイター。競技中は真剣で、声を掛けてもなかなか返事が帰ってこない。地元の大会で(他人が自腹で買った)釣具をタダでもらっていくような絶好調男。

Photo_13 【会員: 須藤 淳】
 川原での昼飯は納豆やさけ茶漬け、カレーライスとバリエーションに跳ぶ。みんなが食っているコンビニ弁当を横目に、常に家庭の味を大事にする男。みんなには内緒で丹生川で爆釣しているらしい。みんなに内緒で・・・。

Photo_14 【会員: 板花正広】
 飲まず食わずの3桁釣りを実践する熱血漢。集中力はOFC一で、重り釣りを得意とする。瀬釣り専用竿メガトルでチャラ瀬釣りをするチャメッケも心得ている。


Photo_15 【会員: 伊藤敏洋】
 バドミントンのコーチを得意とする男。バドミントンにせよ、釣りにせよ、秘めた闘志はすごいのかも?!鮎釣りの潜在能力は未知数。


Photo_16 【会員: 小関隆一】
 横尾裕一師匠に勧誘され入会。パソコン歴20年のキャリアを持つ釣り人。当ブログの管理を担当している。


Photo_17 【会員: 加藤英樹】
 「あいーや」と訳のわからない言葉を発しながら、釣りをやる男。体格はよく、シュワちゃんを連想させるムキムキマン。


Photo_18 【会員: 遠藤敏男】
 OFCのお抱えシェフ。特に川原での、彼の焼きそば料理は絶品!うますぎる。たまに、「トラというイタチ?」を川原まで連れてくるらしい。


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【会員: 伊藤正浩】
 (OFCの諸先輩の影響で?)いつの間にかエギングにハメられた好感度青年。元々バス・フィッシャーなので、ロッドを操るカッコウは最初から倶楽部一、サマになっている。鮎地獄に落ちるのも、そう遠くない…話(笑)。

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【会員: オコゼ】
 自称、鮎釣りとエギングをこよなく愛する男。技能は別として・・・(苦笑)。

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